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    • 2015.11.03 Tuesday
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    久々の県美

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      昨日、ちょっと時間ができたので、「相田みつを展」に行ってきた。
      最終日の1日前だったが、想像以上の来場者に少々びっくり。
      人気の高さがうかがえる。

      実は最近、相田みつをに興味を持ち始めた。
      何故、ここまで人気があるのか?と思い少々調べてみた。
      詳しくは⇒http://www.mitsuo.co.jp/museum/profile/history.html

      書道家であり、歌人であったみつを氏は、禅僧武井哲応老師に師事し、
      禅語をわかりやすく伝えたいということが始まりのようだ。


      好きな言葉のひとつ。

      人々の心にストンと落ちる言葉。
      積み上げてきたものがすごいなと思う。
      随分と苦労もされたようだ。

      その辺の若造が、にわかみつをになっても
      そう簡単には真似が出来ないだけのものがあると実感。

      この辺の違いなんだろうなぁ…




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        • 2015.11.03 Tuesday
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        • 19:47
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        コメント
        この方は禅に通じ、仏教の方も深く深く勉強されていた方のようです。自分的には宮沢尊徳に似ているかと思うのですが。どれも心洗われる、原点回帰のような文章だと思います。
        >にわかみつお
        若者に多いですね。
        • デンター
        • 2008/09/03 9:31 AM
        >デンターさん

        禅というのは、簡単に言ってしまえば、あるがまま…
        ということと勝手に解釈しているのですが、
        全てにおいて、あるがままを受け入れるということは
        中々難しいです。

        …にわかみつを
        オイも真似してみようかな?
        何でも物真似から、っていうし。

        • 満漢全席
        • 2008/09/03 10:43 AM
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